「野外活動指導のポイント」
企画-ねらいの言語化→朝の打ち合わせ→リスクは下げる。仮説をつける・・・調査、分析⇔体験を学習につなげる
準備-プログラムの安全確保、プログラムの適切、備品の準備アセスメントキャンプ(疑似体験)どう始めて→どう終わるか
実施-つかみ、まくら、イントロダクション(自己紹介→班活動) 人間関係→安全につながる。ふりかえり-記録を大切にしている。記録は新人に→発信してもらうことで同じ失敗を繰り返さない。
組織-目標・目的を絞る→理念(100年) 社会的役割(活動の内容がわかる)組織図(現在と2年後の2種類を作る)
ニーズを確かめる 会議は規則を決めるため。申し送り→記録する。 偶然を必然にするために。
「里山の鳥」
里山(身近な場所)で見られる野鳥が里山に与える影響
種子散布者としてのはたらき(カケス、ヤマガラ、ヒレンジャク)キヅタ、ヤドリギ、エゴノキ・・・肥料つきの種となり、食べ残し、付着型
捕食者としてのはたらき(シジュウカラ)2週間で1700匹の虫を食べたという記録あり。
花粉媒介者としてのはたらき(ヒヨドリ、メジロ)カンツバキ
なぜ極相林・・・鳥が種を運んでいる。
「行政との連携」
さいたま緑のトラスト協会のの歩み
県と協会の係わり・・・連携で歩んできた
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